トップ>友情>「信じるものは救われない」内藤 誼人、経済界
・“脅し”のテクニックは、どんどん使うべきだ。・・・
「この条件じゃなきゃダメだ、イヤなら帰れ」・・・
愛情などという、漠然として曖昧なもので人を惹きつけるよりは、
恐怖によって人を支配したほうがいい(p127)
▼引用は、この本からです。
「信じるものは救われない」内藤 誼人、経済界 (2006/09)¥1,365
【私の評価】★★★★★(92点)
●最近、叱れない人が多いようですが、
叱らない人ほど、怒ると効果があります。
「この人を怒るとは・・・」と、
意外性があるわけです。
●ただ、むやみに怒ってはいけません。
まず、自分の譲れない原則・ポリシーを明確に表明しておくのです。
そして、それが破られたとき、心から叱る(怒る)のです。
「それはオレの方針と違うぞ!」と。
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