トップ>アイデア>面白おかしいエピソードをこれまでのPRと交互に広告掲載してみた
・塾のオーナーは、それまでの既存の塾生向けに発行していた
塾新聞に生徒たちから寄せられた面白おかしいエピソードを
これまでのPRと交互に広告掲載してみた。・・・
問い合わせの数も増え、よりこの塾の方針に合った生徒が集まる
ようになった。(p95)
▼引用は、この本からです。
「招客招福の法則」小阪 祐司、日本経済新聞社(2006/3)¥1,365
【私の評価】★★★★☆(86点)
■新聞の折込チラシで実験したことがあるそうです。
ひとつは、プロにデザインさせた綺麗にカラー印刷されたチラシ。
もうひとつは、店主が手書きで書いたチラシ。
どちらが反応が良かったかというと・・・
■もうおわかりだと思いますが、
あなたを含めて、お客様は商品以外のものも
求めています。
手書きのチラシを読んで、
汚い字だな・・・でもどんな人なんだろう・・・
そう興味を持ってもらうだけでも、反応が変わってくるのです。
招客招福の法則―儲けの王道がみえる88の話
posted with amazlet on 07.12.16
小阪 裕司
日本経済新聞社 (2006/03)
売り上げランキング: 6811
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売り上げランキング: 6811
おすすめ度の平均: 

儲けのヒントが満載です。
血が通っている!
著者の主張に大いに共感■関連書評■
a. 「あなたから買いたい」加納 光、日報出版
【私の評価】★★★★★
b. 「ダントツ飲食店の繁盛ノート」大久保 一彦、加藤 雅彦、日本実業出版社
【私の評価】★★★★★
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