トップ>行動>自己を築く道具とは読書であり、“こつ”とは実行をいう
・人間も自己を築くには、道具や“こつ”が必要です。
この場合道具とは読書であり、
“こつ”とは実行をいうのです。(p138)
「修身教授録」森 信三、致知出版社(2001/06)\2,415
【私の評価】★★★☆☆(79点)
■人から学ぶことができれば、
それにこしたことはありませんが、
身近に一流の人がいるとは限りません。
やはり、読書をすることで、より簡単に
一流の人の考え方に接することができるのです。
■そして、読書から学んだ知恵を
自分で試してみることで
より深い理解が得られます。
人それぞれ個性がありますから、
自分に合ったものだけを
採用していきましょう。
修身教授録―現代に甦る人間学の要諦 (致知選書)
posted with amazlet at 08.06.18
森 信三
致知出版社
売り上げランキング: 1696
致知出版社
売り上げランキング: 1696
おすすめ度の平均: 

何歳になっても学びが多い本
これは本物である。
人生のバイブル
心底納得できる本ですね。
背筋を伸ばし読んでしまう↓↓この名言に「なるほどね!」と思ったらクリックをお願いします
このブログでは、メルマガの一部を掲載しています。
全部読みたい!!と思った方は、こちらからメルマガ登録をお願いします。
| メルマガ「1分間書評!『一日一冊:人生の智恵』」 無料で読書!45,000名が読んでいる定番書評メルマガ。購読して読書好きになった人が続出中です。 |
| 配信には『まぐまぐ』を使用しております。 |
お気に入りに追加|本のソムリエ公式サイト|本のソムリエ日記
|行動|
次のページへ>>



