トップ>幻冬舎>大事なのは、才能ではなく「継続」である
・大事なのは、才能ではなく「継続」である、
と知ることです。(p126)
▼引用は、この本からです。
「プチクリ」岡田 斗司夫、幻冬舎(2005/12)¥1,260
【私の評価】★★★☆☆(78点)
■才能よりも、努力を続けられる人が勝つとは、
よく言われることです。
イチローも、小さな積み重ねが偉大に続く唯一の道であると
言っています。
■人は誰でも、ときには精神的にまいってしまうことが
あるかもしれません。
しかし、( 継続 )の力を知っていれば、
落ち込んでいても、絶望していても、
「自分は続ける」という判断ができるのです。
プチクリ!―好き=才能!
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岡田 斗司夫
幻冬舎 (2005/12)
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おすすめ度の平均: 

面白き事も無き世を面白く
岡田斗司夫のファンにオススメ!
でもやっぱり「プロクリ」になりたいよ。■関連書評■
a. 「うまくやるための強化の原理」カレン・プライア、二瓶社
【私の評価】★★★★★
b. 「見える化」遠藤 功、東洋経済新報社
【私の評価】★★★★☆
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トップ>幻冬舎>「レバレッジ時間術」本田 直之、幻冬舎
・私はよく、社員に「君の課題は何だ?」と聞くことがあります。
ここでいう「課題」とは、前述の「ゴール」と同じ意味です。
課題があってこそ、なんとかしよう、より良くしようという
頑張りもききます。(p66)
▼引用は、この本からです。
「レバレッジ時間術」本田 直之、幻冬舎(2007/05)¥756
【私の評価】★★★★☆(80点)
■コーチングのセッションで、
一番心理的に負担となるのが「課題」を聞かれることです。
「今の仕事の満足度は何パーセントですか?」
「今の仕事でこれをしたら成果がでると思うことは何ですか?」
「それが達成されたとしたら、どんな気持ちになるでしょうね?」
こう攻められると厳しい。
■仕事にしろ、家族との生活にしろ、
課題やあるべき姿を考えるのはたいへんですが、
その負担に負けずに考え続ければ、
それに応じた結果が生み出されるはずです。
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)
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本田 直之
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おすすめ度の平均: 

マンガ本からの脱却を目指す方への最初の一冊
読みやすい
上司にも読ませたい一冊■関連書評■
a. 「レバレッジ・シンキング」本田 直之、東洋経済新報社
【私の評価】★★★★☆
b. 「レバレッジ・リーディング」本田 直之、東洋経済新報社
【私の評価】★★★☆☆
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